写真を投稿するだけのInstgramですが・・・

こんにちは! いーくんです。

140文字以内でつぶやくTwitterよりももっと簡単なInstgramは、「インスタ映えする」という流行語まで生まれ若者に絶大な支持を受けているようで、2017年10月に会員2000万人に達しているそうです。

Instgram

簡単に説明するとInstagramは、SNSを代表するもので、画像や短い動画だけをアップロードする簡単なアプリです。

2012年4月、FacebookがInstagramを10億ドルで買収

どうやってお目当ての画像や動画を探すのか?

キーワード検索するために、「#******」という言葉(ハッシュタグ)を入れておくことでお目当てのジャンルなどより探すことが出来ます。

普段は、フォローした芸能人などが日々アップしている画像をタイムラインで見るという使い方が多いのではないでしょうか?

おじさんは見るだけ???

ブログもTwitterもやっている管理人ですが、どうもInstagramについては見るだけという状態です。

若者の使い方をTVなどでみたところ、興味がある女優などがアップした服、雑貨などセンスがいいものをみつけては購入したり、Google検索の代わりにInsta検索して目的とする画像を探すなどしているそうです。

方法として3種類の

キーワードで探す「ハッシュタグ検索」

ユーザーで探す「ピープル検索」

地図上の場所で探す「スポット検索」

という検索方法で探すことが出来ます。

他にも「上位検索結果」というユーザーの行動履歴から自動的に「おすすめ」として提案されるものもあります。

その基準は、過去にフォロー・いいね!・コメントした投稿のアカウントが優先的に選ばれるようです。有名人ならともかく、一般人でたくさんのフォローを集めるには、とても話題になってみないとーすごいインスタ映えした写真をアップ!ー難しいのではないでしょうか?

ということで、インスタ映えする写真をアップ出来るのか?

自信がないためになかなかアップロードすることが出来ません。

検索出来ないパターン

いくら検索しても目的のアカウントやハッシュタグ、投稿などが出てこない場合、そもそも存在しないのか?それとも、主に2つの以下の可能性が考えられます。

→非公開アカウントである

→相手にブロックされている

検索しようとしているユーザーとフォロー関係にない第三者は、非公開アカウントによる投稿(フィード、ストーリーとも)を閲覧できません。」

非公開アカウントが投稿にハッシュタグを付けていても、その投稿は第三者によるハッシュタグ検索の検索対象とならないようです。

ブロック

LINEやTwitter、Facebookなどと同様に、Instagramにも「ブロック」機能があります。

嫌がらせやいじめを避けるため、ブロック機能はSNSに必要不可欠の機能です。

Instagramである特定のユーザーをブロックすると、ブロックされた相手は自分のことをユーザー名で検索できなくなります。

ブロックした相手からフォローされていた場合はフォローが解除され、再フォローやフォロー申請もできなくなります。

ブロックした後、相手が通知を受けることはありません。

もし、復活してブロックを解除したい場合、ブロック解除をすることもできます。

※何か話題性の出そうな「インスタ映え」する写真を撮影して、自信をもってアップロードしたいのですが、当面は見るだけという状態が続きそうな気がします。

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